今回は当社売主の小さい物件を載せております。
新聞だとその日だけの反響と思われるかも知れませんが、不動産の場合は週末にかけてじっくり見直して検討したりするのでしょう。意外と週明けくらいまでは継続します。
インターネットが中心の不動産広告ですが、昔ながらの新聞やチラシなども健在で大事な媒体ですね。
知っておきたい!住まいの安全・安心
国交省・北海道主催 「不動産取引セミナー」が開催されます。
“入場無料 定員100名”
日時: 平成24年3月6日(火) 13:30~16:45
場所: 札幌第一合同庁舎 10階共用会議室(札幌市北区北8条西2丁目)
第一部 13:30~ 「紛争事例から見る不動産取引の留意点」
弁護士 諏訪 裕滋 氏
第二部 15:45~ 「宅地建物取引業法の概要」
国土交通省北海道開発局
事業振興部建設産業課不動産第1係長
第三部 16:15~ 「宅地建物取引に関する相談事例」
北海道建設部住宅局
建設指導課管理指導グループ主査
お問合せ: 国土交通省 北海道開発局 事業振興部 建設産業課 不動産第1係まで
TEL 011-709-2311(内線5894) FAX 011-738-0235
お申込み方法: 「申込書」をFAXしてお申込み下さい。(電話による申込みも可能です。)※会場の都合で定員100名となっております。お早目にお申込みください。
「申込書」は、こちらからダウンロードできます(PDF)。
「STOP!物件ミスマッチ」は、
日本の住まい探しを
より良くするための運動です。
「新しい賃貸物件がようやく見つかった。いざ住んでみたら不動産会社に言われたことと違った。」
「念願のマイホーム購入を検討中。売買仲介会社に問い合わせたけど、営業かしつこくて困っている。」
「広告で見つけた物件に惹かれて問い合わせてみたけど、その物件は契約済み。他に良い物件ありますよと言われた。」
こんな思いをしたことはありませんか?もしかするとほんの小さなことかも知れません。
でも、もっと住まいを探しやすい環境を作りたい。そんな小さな思いからこのプロジェクトは始まりました。
あなたの住まい探しをもっと豊かにすることを目指し続けます、わたしたちはお約束します。
【4つのお約束】
1.おとり物件広告はしません。
2.しつこい営業はいたしません。
3.お客様のメリットを最優先します。
4.契約後も末長いお付き合いをします。
双子山不動産は、「売り込まないスタイル」そして「お客様が理想とする不動産と巡り合えるようにお手伝いをさせていただくのが当社の役割である」ということが営業理念であり、同じ理念に共感しこのプロジェクトに参加いたしました。
「STOP!物件ミスマッチ」のウェブサイトは、こちら
知っておきたい!住まいの安全・安心
国交省・北海道主催 「不動産取引セミナー」が開催されます。
“入場無料 定員100名”
日時: 平成24年3月6日(火) 13:30~16:45
場所: 札幌第一合同庁舎 10階共用会議室(札幌市北区北8条西2丁目)
第一部 13:30~ 「紛争事例から見る不動産取引の留意点」
弁護士 諏訪 裕滋 氏
第二部 15:45~ 「宅地建物取引業法の概要」
国土交通省北海道開発局
事業振興部建設産業課不動産第1係長
第三部 16:15~ 「宅地建物取引に関する相談事例」
北海道建設部住宅局
建設指導課管理指導グループ主査
お問合せ: 国土交通省 北海道開発局 事業振興部 建設産業課 不動産第1係まで
TEL 011-709-2311(内線5894) FAX 011-738-0235
お申込み方法: 「申込書」をFAXしてお申込み下さい。(電話による申込みも可能です。)※会場の都合で定員100名となっております。お早目にお申込みください。
「申込書」は、こちらからダウンロードできます(PDF)。