2012年3月25日日曜日

投資区分マンション「グランヴィレッジ本郷通Ⅰ」

新着物件のご紹介です。
投資区分マンション「グランヴィレッジ本郷通Ⅰ」


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■価格: おかげ様で成約になりました!
●所在: 札幌市白石区本郷通6丁目北43番地
●交通: 地下鉄東西線「南郷7丁目」駅 徒歩4分
●構造: 鉄骨造10階建
●建築年月: 平成3年3月
●間取り: ワンルーム(約15帖)
●専有面積: (壁芯)32.92㎡

●管理費: 6,000円/月
●積立金: 9,530円/月

●現在、賃貸中(オーナーチェンジ)
 賃料 42,000円/月
 管理費・積立金オーナー負担
 手取賃料 26,470円/月
 手取賃料 317,640円/年

●町内会費: 200円 ~現在入居者負担
●水道料(定額): 2,940円 ~現在入居者負担

■想定実質年利回り ●●●%

●設備: エレベータ、オートロック、都市ガス、ガスFF暖房、ガス給湯器、BS、光インターネット対応(Bフレッツ、ユーコム、KDDI)、エアコン、室内洗濯機置場
●管理: 日本ハウズイング(株)に全部委託、巡回管理
●取引態様: 売主




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外壁はタイル貼

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1階は屋内駐車場

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エントランスはオートロック

間取図
バルコニーのほかに、大型ルーフバルコニーが魅力です!
なんと16.94㎡もあり、1Rのお部屋くらいの大きさがありますね。
(クリックで大きな図面が表示されます)

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玄関に大きなシューズボックス

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広々15帖ワンルーム

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内装リフォーム済

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床はフローリング仕様

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大きなクローゼット

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キッチンは、まあまあのサイズ
これならお料理好きも満足ですね。

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札幌の賃貸住宅では珍しい、エアコン付き!

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人気の浴室・トイレが別々

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浴室に洗面台付き

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バルコニー

ルーフバルコニーからの眺望
ルーフバルコニーからの眺望 (クリックで大きな写真が表示されます)

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「本郷通商店街」が徒歩1分  商店街のホームページはこちら

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スーパーや小売店が立ち並びます

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飲食店や居酒屋もあります

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地下鉄 東西線「南郷7丁目」駅 徒歩4分(都心「大通」駅まで、乗車約10分)

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駅周辺もお店が多くて便利!駅の横に24時間営業スーパーもあり!


2012年3月19日月曜日

カフェのようなテーブル

カフェのようなテーブル

双子山不動産の狭い接客コーナーに新しいテーブルとイスを入れました。
まるでカフェのようなだと評判(自画自賛)なのでが、どうでしょう?

当社周辺の「札幌ヒルズ」は、お洒落なカフェがたくさんあります。
妻は一番下の子どもが幼稚園に入ったら少し時間ができるので、ママ友と一緒にカフェくらい行けるかなと言っておりますが、それまではココで我慢してもらいましょう。


2012年3月14日水曜日

株式会社ビルドのHPがリニューアル!

当社のパートナー企業でもある、株式会社ビルドのHPがリニューアルしました。

ビルドは北海道の投資用不動産のリーディング企業として15年以上の実績があります。
特にインターネットを駆使した営業活動は先駆け的でしたね。2002年から始まったブログは、全国の不動産ブログとしては老舗ナンバーワンと認定された歴史があります。



当時のバナー↓
老舗ナンバーワンブログ
「ウェブログ」って言い方が懐かしいですね。



当時は私も携りましたが、気軽にブログが作れる時代じゃなかったですから、サーバーにブログのシステムを導入したり、HTMLでページを作ったりと結構たいへんだったものです。



新しいビルドのホームページへは下の画像をクリックして下さい!




社長やスタッフの顔が見えて、明るく親しみやすい感じになりました。サイトとしてはネットで不動産を売るというより、企業イメージづくりが中心のスタイルかな。
これからは、不動産投資のほか、任意売却などの専門的な不動産売却にも力を入れてゆくようですね。

2012年2月24日金曜日

樹氷?

樹氷

今朝の「大通公園」です。

樹氷?っていうのでしょうか。

樹氷とは、0度以下になった水の粒(過冷却水滴)が、冷えた樹木に衝突した衝撃で凍結・付着した氷層のこと。蔵王の樹氷林とかが有名ですが、それと同じものかは分かりません。

単にベタ雪なので木の枝に乗っただけのような気もしますが・・・普段のサラサラ雪だとこうはなりません。

まあ、キレイなんだから理由はどうでもいいや。
こうい風景は、札幌でもたまに見ることができます。

2012年2月22日水曜日

不動産取引セミナー開催

知っておきたい!住まいの安全・安心
国交省・北海道主催 「不動産取引セミナー」が開催されます。

“入場無料 定員100名”

日時: 平成24年3月6日(火) 13:30~16:45
場所: 札幌第一合同庁舎 10階共用会議室(札幌市北区北8条西2丁目)

第一部 13:30~  「紛争事例から見る不動産取引の留意点」
              弁護士 諏訪 裕滋 氏

第二部 15:45~  「宅地建物取引業法の概要」
              国土交通省北海道開発局
              事業振興部建設産業課不動産第1係長

第三部 16:15~  「宅地建物取引に関する相談事例」
             北海道建設部住宅局
             建設指導課管理指導グループ主査

お問合せ: 国土交通省 北海道開発局 事業振興部 建設産業課 不動産第1係まで
TEL 011-709-2311(内線5894)  FAX  011-738-0235

お申込み方法: 「申込書」をFAXしてお申込み下さい。(電話による申込みも可能です。)※会場の都合で定員100名となっております。お早目にお申込みください。

「申込書」は、こちらからダウンロードできます(PDF)。

H23年度_不動産取引セミナーちらし-1
H23年度_不動産取引セミナーちらし-2

2012年2月18日土曜日

東京の雪

東京の雪
昨夜、新橋で雪を見ました。

実は東京で雪を見るのは初めてでしたので、個人的にはちょっとだけ珍しい体験でしたね。
ちなみに今年、8日目の雪だそうです。

今日は最低気温の予報が5度ということで、ニュースでは「ちょうど冷蔵庫の中のよう」というコメントでした。まあ寒いという表現なのだと思いますが、北海道民のわたしにとっては「少し暖かいね」と言ってしまいそうです。
(北海道民が寒さに強いのではなく、慣れの問題だと思いますが・・。)

チラチラと降るくらいなら情緒もあってよいのですが、少しまとまって降ると雪に対する準備ができていない東京は混乱してしまうのでしょう。

消防庁は、昨年11月以降の雪による死者が16日で103人に上ったと発表しました。
(読売新聞の記事の抜粋です。)

死者が100人を超えたのは、昨冬(計131人、2010年11月~11年3月)に続いて2年連続で、戦後6番目に多い。今週末も日本海側で雪が降り続く見込みで、このまま推移すると、「平成18年豪雪」の死者数(計152人、05年12月~06年3月)に迫る可能性がある。

今冬の死者103人のうち、78人が屋根の雪下ろしや除雪作業中で、落雪による被害は17人、雪崩に巻き込まれたのは4人。67人が65歳以上だった。

都道府県別では、新潟23人、北海道21人、山形15人、青森と秋田が各12人など。住宅被害は全壊3棟、半壊5棟。これまでに青森、山形など2県16市10町2村が災害対策本部を設置した。


雪は札幌に住むわたしたちにとっては、当たり前で生活そのものという感覚で雪を受け入れています。しかし、雪に万全に思える北海道でも、今年は岩見沢市が大雪に見舞われ社会生活に支障をきたす事態となったり、札幌市でも除雪費用が市の財政を圧迫していると聞きます。

こんな話だけだと、北海道に冬はさぞ厳しいと思われてしまいそうですが、札幌は降雪量がそんなには多くありませんので、豪雪地域の雪と闘うという感じとは違いますね。

しかし、毎年雪が降るとどうしてもマイナス的に考えてします。「あ~、今年も雪が降るか」って。
雪とのよい付き合い方といいますか、もっとプラス思考にできる何かがあれば、ホントよいと思いますね。スキーや「さっぽろ雪まつり」のような観光資源としてだけではなく、地元の子供たちが雪国に住んでいて誇りに思えるような。